お庭を人工芝へ施工する業者グレーサーの人工芝設置までの流れ

 

☆下地の種類を問わず承ります。
☆例えば20平方メートルのお庭なら夕方には施工が完了します。

※下地やデザインによってお時間に多少の差があります。

 

②下地処理

お客様のご要望のヒアリング、芝の種類のご相談、お庭の計測等させていただきます。
(基本的にご一緒いただきますが、ご不在でも計測のみでしたら可能です。)

《施工当日》

②下地処理
雑草対策になる人工芝をお庭へ施工する業者グレーサーの下地処理方法
天然芝や砂利などを撤去し、下地処理を行います。


下地処理①雑草を取り除く
この時、根っこから取り除くことが大切です。専用のスコップで、根を切り取るようにして進めます。ただし、やりすぎてしまうと地盤に影響する恐れがあります。そのため、土や雑草の種類、状態を見極めることを忘れずに作業を行っていきます。

下地処理②地面を平らにする
せっかく雑草を取り除いても地面に凹凸があっては意味がありません。接地面が平らになるように土を加え水平に固めます。

下地処理③転圧器をかける
転圧器という機械で土を締め固めていきます。このひと手間が仕上がりを大きく左右します。

③防草シートの設置
お庭を人工芝に施工する際の丁寧な防草シートの施工が耐久性のポイントです。
雑草が生えないように防草シートを敷きます。その後、隅を特殊な釘で固定します。

防草シートとは?
その名の通り、草が生えるのを防ぐシートのことです。
人工芝を敷けば、雑草は生えてこないのではないかとお考えの方もいらっしゃるかもしれません。しかし、人工芝の裏にあいている排水用の穴から雑草は必ず生えてきます。それを防ぎ、完成度を高めるために防草シートは欠かせません。
当社の防草シートは国土交通省と同じ仕様のものなので品質も抜群です。

④人工芝施工
お庭を人工芝に施工する際、プロにしかできない景観も耐久性も良くする技術が光ります。防草シートの上に人工芝を施工していきます。
仮留めをしてから本留めをするため位置がしっかりと固定されます。

⑤人工芝同士の接合
お庭を人工芝に施工する際は耐久力を高める人工芝同士の繋ぎあわせはもっとも重要です。悪い繋ぎ方だと景観も損なわれます。人工芝のつなぎ目をキレイに合わせます。その後、特殊な釘とボンドで強固な接合をします。

⑥仕上げ
お庭を人工芝に施工する際、丁寧な仕上げで安全性まで確認します。
全体をしっかりと整え、仕上げを行います。
この時、人工芝の根元に珪砂をつめます。こうすると芝が立ち、よりリアルに見えます。

⑦完成
お庭へ人工芝を施工!これで完成です
雑草だらけだった庭がこんなにキレイになりました!!!

 

まずはお気軽にご希望をお申し付け下さい

平日9:00〜17:00
お庭に人工芝生を設置する業者グレーサーのお手入れ不要人工芝生で雑草対策しよう。直接業者のグレーサーへ電話する場合はクリックください

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